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トラ技ニュース

06 27

投稿者: news
2011/06/27 16:38

アナログ・デバイセズ株式会社は,「アナログ技術セミナ2011」を8月31日(大阪)と9月2日(東京)で開催する.
アナログ技術セミナは,回路設計エンジニアを対象に,アナログ回路設計の基礎技術のノウハウを習得してもらうことを目的に,アナログ・デバイセズが2003年から毎年開催しているセミナである.

アナログ技術セミナでは初めて,外部からアナログ業界の第一人者である講師を2名招き,さらに充実した内容の講義を行う.


「アナログ信号をデジタル処理するための基礎テクニック」と題するDSPとその周辺ハードウェア/ソフトウェアの講義も組み入れた.
DSPとプロセッサの違いや共通点などDSPの基本を,アナログ信号をデジタル処理するための回路構成やDSPのペリフェラルの具体例とともに解説する.


セミナの内容を参加者のレベルにあった実践的なものとするため,経験年数2~3年程度の回路設計エンジニア,デジタルからアナログ回路設計への転向者向けの「基礎コース」と,経験年数5年以上の技術者向け「中堅コース」の2つに分けて開催する.


開催概要:

会場

大阪会場

東京海上

日時

2011年8月31日(水)

9:30~17:30(9:00受付開始)

2011年9月2日(金)

9:30~17:30(9:00受付開始)

会場 新大阪ブリックビル 秋葉原コンベンションホール
定員

基礎コース:100名

中堅コース: 60名

基礎コース:140名

中堅コース:140名

受講料

3,000円(テキスト代,昼食お弁当代含む.税込)

*ただし,事前アンケートに全問ご回答頂いたお客様は,受講料が無料になります.

 

詳細情報については,ウェブサイトhttp://www.analog.com/jp/analogseminar2011OT/をご覧ください.


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