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ドライバのインストール

付属基板に搭載されているUSBブリッジIC CP2104(Silicon Laboratories)のUSBドライバ「Silicon Labs CP210x USB to UART Bridge」をインストールします.

このドライバをインストールすることで,仮想通信ポートを使用して通信を行うことが可能になります。
すでに使用しているパソコンでこのUSBドライバがインストール済みであれば,あらためてインストールし直す必要はありません. 

インストールの最初の時点では,まだ付属基板MBをパソコンに接続しないでください.間違えて接続したときは,デバイスを削除してから再インストールすると解決します.

 

ドライバのダウンロード手順

ドライバは,Silicon Laboratories社のホームページからダウンロードします.
ホームページのアドレスは,http://www.silabs.com/  です。 

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ドライバのインストール手順

ダウンロードしたドライバをインストールします.
インストーラを起動してドライバをインストールします.

ドライバをインストールする前に付属基板を接続すると,ちょっと手順がややこしいことになるので,お気をつけください.

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付属基板を接続し,通信ポート番号を割当てる

ドライバをインストールしたら,付属基板をUSBケーブルで接続して,通信ポート番号を割当てます.
通信ポート番号を確認するには,デバイスマネージャを使います.

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間違ってドライバインストール前に付属基板を接続したあなた!

おそらく,うまくポート番号が割当てられなかったと思います.
動作しない理由はいろいろなことが考えられますが,デバイスマネージャから操作して解決しましょう.
デバイスマネージャを起動して,うまく動作しなかったデバイスのドライバを更新します.
正常に動作しているデバイスを動作不能にしないよう注意しながらチャレンジしてみてください.

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